【概要】ほっかほか亭のり弁当|最安お弁当ののり弁でオフィスで節約・時短・貧乏飯ランチ

今回は全く何も作りません。

買ってきたランチですが、ほっかほか亭のお弁当にトライします。

安いお弁当と言うことで最安値のお弁当で満足できるか買ってみました。

 

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貧乏飯ランチメニュー

今回のオフィスで食べられる貧乏飯ランチは、こちらです。
のり弁で貧乏ランチ

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ふたを開けたらこんな感じです。

のりがふたに挟まれちゃってますけど・・・

ふたを開けたのり弁

 

のり弁だけでは足りない気がしたので、とん汁も追加しました。

トン汁の貧乏飯ランチ

 

ほっかほか亭のり弁当の価格

のり弁の価格は315円。

税込み315円だと思っていたら、税込み340円。

スーパーのお弁当の方が安く上がる気がしてきました・・・

ふたを開けたのり弁

 

とん汁は100円。

こちらは税込み100円。

トン汁の価格

 

ほっかほか亭のり弁当実食レビュー

早速実食です。

タルタルソースが最初からついているんですね。

のり弁のタルタルソース

 

ほっかほか亭とほっともっとののり弁比較

ほっかほか亭はタルタルが付いている。

ほっともっとののり弁はタルタルソースが付かなくて300円(税込)。

タルタルをつけるとから揚げが1個ついて390円。

真っ向から比較できないようになっているみたいです。

 

ほっかほか亭ののり弁の賞味期限

ほっかほか亭ののり弁の賞味期限と言うのは、「できるだけ早く」だと思います。

お弁当の場合は「消費期限」が記載されています。

 

13時に完成したお弁当の消費期限表示がこれです。

ほっかほか亭ののり弁の消費期限

2時間後の表示がされています。

消費期限は2時間と言うことですね。

 

せっかく付いているのだから使ってみたいと思います。

のり弁のタルタルソース

 

なんかきれいにかけられなかった・・・

まあ、CMとかで使うわけではないし。

タルタルソース付きののり弁

 

のり弁ののりって、切れ目が入っているんですね。

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確かに食べやすい。

のり弁のノリ

のり弁って食べるとき、のりが切れないから、結局一口目で食べてしまって、あとは単なる「ごはん」になってしまいますからね。

のり弁だって進化しているんですね。

 

のりをめくると、おかかと醤油がかけられていました。

「残念ご飯」にならなくて良さそうです。

のり弁のノリの下

 

のり弁のメインはのりかもしれないけれど、白身魚フライがおかずのメインですね。

タルタルソース付きののり弁

白身魚フライの横にあるちくわ天も援護射撃と言えます。

 

ちょっと甘みがある天ぷら。

ちくわの天ぷらっておかずになるのか心配でしたが、まあまあいい感じでした。

気づけば残り一口・・・

ちくわ天

 

ご飯の6割を白身魚フライとちくわ天で何とかしたら、残り4割のご飯が・・・

そこで、最後の砦がきんぴらと漬物です。

きんぴらと漬物

 

レンコンとごぼうは意外といい取り合わせ。

でも、お弁当を食べ終わったころには完全に忘れている「脇役」ですね。

単なるわき役じゃなくて「名わき役」かもしれません。

 

漬物もなすかなぁ、食べ終わったら完全に記憶から消去されるレベルです。

でも、いま、まだご飯が4割残っているときには必ずいてもらわないといけないわき役と言えます。

 

ほっかほか亭のとん汁

税込み100円で買いやすい値段はずるいなぁ。

つい買ってしまいます。

 

ほっともっとのとん汁は税込み130円なので、ほっかほか亭の方が買いやすい、と。

トン汁の貧乏飯ランチ

 

正式名称は「具だくさん とん汁」なのだけれど、揚げとごぼうばかり。

あと、やたら味が薄い。

店によって違うのかなぁ。

 

七味を追加してみます。

七味唐辛子

 

七味をかけたらこんなかんじ。

七味をかけたらこんなかんじ。

 

うーん、やっぱり薄い。

これで100円ならちょっと物足りないかなぁ。

 

のり弁は、まあまあいい感じ。

340円だとこのサイトでは少し高い部類だけれど、まあまあです。

つい、足してしまったとん汁は100円で、結局430円。

 

このサイトならば、2食行けてしまうかもしれない。

その割にとん汁のせいで満足感はいまいち。

のり弁だけならよかったかもです。

 

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