【野菜ちゃんぽん】電子レンジだけで超簡単野菜ちゃんぽんで節約貧乏飯ランチ

電子レンジだけで超激安ちゃんぽんが4分で出来ました。

調理技術などは一切必要ありません。

テクニックも何もありません。

ぜひ、トライしてみてください。

ここでは、画像付きで紹介しています。

 

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貧乏飯ランチメニュー

超貧乏飯ちゃんぽんランチはこちらです。

超貧乏ちゃんぽん

 

準備は家でもできるので、かまぼこなどを予め準備しておけば、彩ももっと良くなります。

 

調理時間は、たった4分で、必要な調理器具は電子レンジだけ。

かかった金額は驚くほどです。

 

必要なもの

もやし。

すごい、半額でした。

ちゃんぽんの材料もやし

 

このもやし、元々19円。

半額なので、10円引きでした。

9円!!

もやしは19円

 

次に麺。

ラーメンが良かったのだけれど、無かったのでちゃんぽん麺にしました。

激安ランチ用ちゃんぽん麺

 

これも元々激安の19円。

ちゃんぽん麺19円で激安ランチ

 

スープが必要なので、いつものヒガシマルを。

ちゃんぽんのスープにヒガシマル

 

材料は以上3つだけです。

 

価格

もやしが、19円。

ちゃんぽん麺が19円。

うどんスープの素が、8袋入りで180円だったので、1袋22.5円。

23円としましょう。

 

ちなみに、もやしは半額で10円引き、9円で買ったので、合計金額は以下。

 

もやし(9円)+ちゃんぽん麺(19円)+粉スープ(23円)=51円!!

 

1食51円。

税込みで考えても53円。

行くところまで行った、究極の貧乏節約オフィスランチです。

 

調理方法

調理方法はすごく簡単です。

まず、100円ショップで買ったプラスチックのどんぶりに麺を入れます。

ほぐしたり、湯通ししたりする必要ありません。

ちゃんぽん麺をどんぶりにいれる

 

粉スープを投入。

粉スープを投入する

 

そこに、もやしを投入。

こちらも特に湯通しなどは不要です。

自宅で作るときはやった方が良いでしょうが。

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もやしとちゃんぽんで貧乏オフィスランチ

 

水を300cc程度(ちょっと少なめ)入れて、付属のふたを閉めます。

どんぶりのふたを閉める

普通のどんぶりを使う場合は、ラップをかけても同様の効果が得られます。

 

電子レンジに投入。

電子レンジに投入

 

電子レンジ加熱で4分間。

電子レンジ加熱で4分間

 

試してみたのですが、2分では短いです。

こんな感じで、スープがまだ温まっていないです。

 

もやしもしゃきしゃきすぎ。

もやしちゃんぽんの完成品

 

麺もそんなに熱くない。

もやしとちゃんぽん麺

 

追加で2分加熱することで、スープの一部が蒸気となってもやしを適度にやわらかくします。

つまり、4分間の加熱が良いのです。

もやしとちゃんぽんの完成品

あれ?

画像ではあんまり違いは分からない??

でも、食べてみたら全然違うと分かります。

麺も十分温かいし、柔らかい。

 

実食レビュー

早速、税込みで53円と言う、驚異的な貧乏節約オフィスランチを食べてみます。

もやしとちゃんぽん麺

 

うん、味が薄い!

最初はもやしばかりなので、下の方にある麺を上の方に持ってくる「天地がえし」をする必要があります。

二郎ラーメン的に?

 

二郎ラーメンは、麺がのびないようにするためですが、節約ランチの方では、もやしに味を吸わせるためです。

もやしは味付けしないと、単なるもやしです。

スープにつけると美味しくなります。

 

気持ち的に、麺はラーメンの方が嬉しいかもしれません。

ラーメンにする場合は、袋麺でいいので、1個60円くらいでしょうか。

そこに、9円のもやしを追加するので、69円となってしまいます。

ちょっと高級品(?)になります。

 

お店にもよるのでしょうが、ちゃんぽん麺とうどん麺んは、やたら安い!

貧乏節約オフィスランチを実践するならば、ちゃんぽん麺です。

家の時点で、どんぶりに麺と粉スープともやしを入れていたら、オフィスで少しばかりの水を入れて、レンチンしたらもう食べられます。

割りばしはお忘れなく。

 

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